updated date : 2018/07/09

色彩技能パーソナルカラー検定試験を受けて思ったこと。

こんにちは!

久々の更新になります。

しばらくほっといたらアクセスがゼロになっていました(笑)

しゃーない、しゃーない。

とりあえずそんな事はおいといて試験が終わった心境を書き綴りたいと思います。


試験問題って本当にテキストから万遍なく出題されるんですね(笑)

そんな事は当たり前の話なんですがつくづく勉強に隙は禁物だなと感じました。

なんとなく理解しているようじゃ全然通用しないってことと、教科書丸ごと頭に入れるくらいの気合がないとどんなに易しい試験でも100点満点は厳しいものだと実感したよ。

色彩技能パーソナルカラー検定には級(この資格ではモジュール)が3つあって、一番難しいモジュール3を受けるには1、2に合格する必要があるんですね。

1.2は併願で受験ができるので受けてきたのですが、モジュール2の勉強を完全に見誤りました。

完全に甘かったです。

余裕で合格通知を待つ自分を想像していたのに、もう今から胸がはち切れそう。

モジュール1は100点でしょ!!ってくらい自信あるんですが、モジュール2は本当に怖い。

これで受かってなかったから、お金を払ってでも誰かに往復ビンタしてもらおうと思ってます。

どうしてこんな事になったのか。

いつも自分が肝心な所でダメなやつだってわかってたはずなのに。

結局、変な自信って自分をダメにするんだな。

自信がなけりゃ、徹底的に勉強するもん。

変な自信から、いらない余裕を生み出して、自分を過信するようになる。

念には念を入れたつもりなんですが、結局"つもり"程度だったって事ですね。

基本、詰めが甘いタイプなんですが、まさか資格試験でもそんな性格が災いするなんて・・・。

試験終了した瞬間から落ち込んじゃった。

本当に自分に腹が立つ!!!!

次の試験では、絶対に同じ過ちを犯さないよう気を引き締めなきゃね。

その為にも、今日ここに、この悔しい気持ちを記しておきます。


では、またね!

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